アゴス・ジャパン

海外トップ校へ10,000人以上の合格実績 出典元:当社調べ1989年9月~2011年7月

海外留学をする学生数は減少傾向と言われていますが、日本の大学に在籍する学生の「交換留学」や「単位認定留学」を利用する学生は増加傾向にあります。背景には、国内大学において、海外留学を奨励する傾向が高まっていることや日本企業がグローバルな視点から採用活動していることなどがあります。
大学時代に海外の大学で現地学生とともに学ぶという経験は、今後ますます加速する国際化社会で必須となる英語力や異文化理解、コミュニケーション力を伸ばす貴重な機会となります。

大学交換留学・認定留学の学内選考は留学の約1年前

交換留学・認定留学のための学内選考はとても早期に訪れます。 たとえば2018年9月からの留学のための学内選考は2017年10月上旬が締め切りです。(注:在籍される大学により、学内選考の締め切り時期は異なりますので、大学の国際交流課などにご確認ください) 学内選考の締め切り日からさらに2~4週間程度前までにTOEFLやIELTSなどの受験を終えていなければなりません。 交換留学を目指されたら、まずはご相談ください。


多くの日本の大学では、数多くの大学と協定校として交換留学を行っています。 交換留学を利用するには、在籍する大学で実施される「学内選考」で選抜されなくてはなりませんが、その際に求めらるものとして、TOEFLなどの英語力を証明するスコア、大学の成績(GPA)、志望理由書などがあります。 特に英語圏の大学に留学希望の場合はTOEFLやIELTSなどの高いスコアが求められます。

各大学の要求スコア例

  • University of California, Los Angels

    TOEFL 83

  • University of California, Berkeley

    TOEFL 100

  • The University of British Columbia

    TOEFL 90

  • SOAS, University of London

    IELTS 7.0 TOEFL90

  • The University of Manchester

    IELTS6.0-7.0 *専攻により異なります

  • The Australian National University

    IELTS 6.5  TOEFL90

アゴス・ジャパンが合格に強い理由

理由1 厳格な審査とトレーニング ・経験を積んだ講師陣

1,000人以上のTOEFL(R)TEST受験者を指導したベテラン講師陣が試験を極限まで分析。
徹底的に合格にこだわった授業をお届けします。

理由2 10年以上の留学・教育 業界経験者が7割以上

20年以上もの留学・教育業界経験者がスタッフ全体の2割。15年以上では全体の過半数を占め、10年以上となると、実に7割以上に及ぶ、留学・教育業界のプロフェッショナル集団です。

理由3 徹底的に「成果」にこだわります

受講生の方たちの「スコアアップ」や「合格」という明確な「成果」を実現するため、徹底的に「成果」にこだわってウィニング・メソッドをお一人おひとりにデザインしていきます。

アゴス・ジャパンのTOEFL(R)TEST対策とは

短期間でスコアアップを可能にする 独特の攻略法「Strategy」

アゴス・ジャパンのテスト対策プログラムの最大の特色は、短期間でスコアアップを可能にする独特の攻略法「Strategy」。
英語理解力をアップし、トラップ(ひっかけ)を見分け、効率的かつ効果的な解法テクニックで正解率を高めます。

優秀な講師陣が本試験を定期的に受験して傾向をチェックし、常に最新の「Strategy」を提供しています。

合格者から頂いたお喜びの声

合格校:2014年9月よりアレゲニー大学(Allegheny College)に派遣留学予定
R.Iさん

留学を志したきっかけ

大学受験では一番英語が得意だったことと、大学で国際交流団体の活動を通じて多くの留学生の友人ができたため、海外留学を目指すようになりました。 また、大学2年の夏にフィリピンでNGOの活動に参加した際に発展途上国の現状を知り、将来そういう地域での仕事も視野に入れ、留学することで英語力だけでなく、国際コミュニケーション力をあげようと考えました。

留学先や志望校はどのように選びましたか?

大学の知名度ではなく、リベラルアーツカレッジで教育レベルが高い学校を中心に調べました。特に小規模なクラス人数で、授業が厳しいといわれるアレゲニーを第一志望としました。また、留学先では開発経済学や環境問題を学びたいため、それらの授業の充実している大学を中心に絞っていきました。

TOEFLR Test対策について(印象に残っている授業、苦労したこと、工夫したことなど)

Readingはあまり問題がなかったのですが、Speakingが一番苦手でした。そのためクラスメートと授業外にもカフェなどで授業の課題を復讐したりして、授業で習ったことを定着させるようにしていました。入学時から結構順調にスコアが伸びたため、夏休みに海外での活動に参加してしまい、その間はTOEFL対策が中断してしまったのですが、渡航先では英語にあまり困らずに現地の方とコミュニケーションが取れたことがよかったと思います。

受講コースと目標スコア達成の期間はどのくらいでしたか?

TOEFL総合パッケージ(S)コースに申込み、学習開始は2月からで、7月に目標スコアである90点をクリアしました。

これから交換留学を目指す方へのアドバイス等あればお願いします

交換留学はTOEFL対策を早めに始めることが大切です。私は実力を見るためにアゴスで行われているTOEFL iBT無料模試を受けたり、体験授業を受けて自分に合うかを確認して学習をスタートしました。また大学選びは在籍する大学が提供している情報をしっかり理解して、わからないことなどはアゴスのアドバイザーに相談するとよいと思います。

無料イベント参加までのカンタン3ステップ

AGOS

  • STEP1 受けたいイベントを選ぶ
  • STEP2 会員登録をする
  • STEP3 申し込み完了

個人情報について

Copyright (C) AGOS JAPAN Inc. All Rights Reserved.