MBA出願書類ケーススタディ

欧米流の入学審査を深く理解し、戦略を知る

MBA出願・志望校合格を目指されている皆様にとっての成功要因の一つは、入学審査のプロセスと視点を深く、正しく 理解することです。MBA入学審査官がどのように出願書類を審査し、何を考慮しながら合格者を決定していくのかについて 熟知することが重要です。さらに、出願する皆様自身が、自らの過去の成功実績、スキルや能力をいかに効果的に正しく 伝えていくかということも大切となります。

このようなMBA出願にあたっての重要事項を深く習得いただくために、アメリカに拠点を置く入学審査アド バイスの専門家プロ集団である「The Admission Advisory Group(TAAG)」を日本に招き、 MBA出願書類ケーススタディーを開催いたします。 TAAGは、そのメンバー3名全員が元スタンフォード大学ビジネススクールの入学審査官であり、何千という入学審査 最終決定を行ってきた専門家です。そのTAAGが、レクチャーのみでなく、ケースディスカッションや演習を織り交ぜ ながらのワークショップをご提供します。

クラス概要

MBA出願書類ケーススタディ(通学 3.5時間)

  • 競争の激しい入学審査の過程を掘り下げて紹介
  • MBA合否判定における7つのキープライオリティの理解
  • 志望校合格のために自己分析が必要であることの認識
  • 実績、才能、秀でたリーダーシップを反映させた出願書類作成の方法
  • 入学審査過程を成功させるためのモチベーション、自信を深める

閉じる