モデルプラン:大学院留学を目指す方

トップスクールを目指す場合の出願項目とテストスコアの目安

TOEFL(R)TEST :  iBT 100以上
GRE(R)TEST(General Test) : 必要/不要は学校ごと、プログラムごとに異なる
出願書類 : 願書/レジュメ/エッセイ/推薦状
インタビュー : 一部の学校で求められる(コミュニケーション力の確認)

お勧め受講プラン(1校に出願する場合の目安)

トップスクールを目指す場合には、高いテストスコアに加えて、人物評価が非常に重要視されます。TOEFL(R)TEST対策、GRE(R)TEST対策(必要な場合)、出願エッセイ対策、人物評価で際立つアピールポイントの洗い出しなど、全てを確実に準備する必要があります。

受講プログラム(受講期間の目安)

≫ TOEFL(R)TEST 対策総合パッケージ(S)(7ヶ月 ~ 10ヶ月)
≫ 大学院出願総合パッケージ(ゼミ4回+コンサルティング10回)(4ヶ月 ~ 15ヶ月)
≫ GRE(R)TEST対策が必要な方はこちら

※ 各パッケージ/コース名をクリックすると詳細をご覧いただけます。


学習スケジュール例 (目安:準備時間 1150時間/準備期間 10~15ヶ月)

学習スケジュール例

準備のポイント

大学院留学は希望する分野や専攻によってアプローチは大きく異なりますが、学校選択や学校が提供するプログラムと自身のキャリアビジョンが合致しているかなど、情報収集に時間を費やすため、早期の出願準備開始が重要です。一方でテストスコアは、出願時の必須事項であるため、各学校が要求するテストおよびスコアを早急に把握し、準備全体のバランスをみながらテスト対策と出願準備を進める必要があります。