TOEFL(R)TESTクラス受講生合格者の声

アゴスのTOEFL(R)TESTクラスを受講された合格者の方の声をご紹介します。

合格者スコアアップ体験談

公衆衛生[Master]Harvard University S.Yさん
[UG]University of Michigan, The 塩野 皓士さん

合格者の声

[MBA]Emory University E.T.さん

■目標スコアまでの道のり
TOEFL(R)TEST --> 目標点:100、結果:101点(12月)
3月初回受験の64点から、結局9ヶ月くらいかかりました。80点前後や90点台後半で伸び悩みました。

■メッセージ
リスニング(TOEFL(R)TEST)の伸び悩みには本当に苦労しました。リスニングが18点以下のまま伸びなかった8月あたりでは、出願すら危うく、危機感を募らせました。勉強法が間違っているのか、才能がないのか、運が悪いのか。
そんな時、岡田先生が「キミはきっちりやっているし、リスニングは時間がかかるけど、このまましっかりやっていれば12月には90点台後半は出るよ」と励ましてもらえたことに救われました。

[MBA]National University of Singapore Y.H.さん

■目標スコアまでの道のり
TOEFL(R)TEST初受験が4月、最終スコアは3月でした。
初めて受験したTOEFL(R)TESTは40点と悲惨な状況でした。しかし、最終的にTOEFL(R)TESTは96点まで上昇しました。

■メッセージ
まだまだ高スコアとは到底言えませんが、受験を2010年2月に開始して、2011年3月上旬に 合格結果を受領したことを考えれば目覚ましい進歩を遂げることができました。
TOEFL(R)TESTはIntegrated Writing, Listening/Reading Practice のRex蒲田先生、Listening Practice松園先生の講義が印象的でした。
40点スタートの私はWritingをベース(最終的には14点→28点)に他のセクションを基盤アップさせました。

[LLM]Columbia University S.Y.さん

■目標スコアまでの道のり
2月に勉強を開始し、11月に目標の105点を獲得した。

■メッセージ
Writingの授業がもっとも効果的であった。また、100点突破ゼミを2ヶ月間受講したことにより、最後の追い込みとして大変効果的であったと思われる。TOEFL(R)TESTは努力をしてもすぐに結果が出るというものではないが、潜伏期間を経れば、必ずどこかで結果が出る。

[LLM]Harvard University 関 洋太さん

■目標スコアまでの道のり
アゴスに通うようになったのが2008年5月ですが、その後諸般の事情から2010年留学でなく2011年留学を目指すことになりました。
このため、本腰を入れて勉強するようになったのは2009年10月ころで、最終的に105点を獲得したのは2010年6月ですから、およそ半年程度でしょうか。

■メッセージ
とにかくリスニングとスピーキングが上がらなくて苦労しましたが,振り返ってみると毎日短時間でも英語に触れることが重要だったと思います。
リスニングに関しては100点突破ゼミを受講後顕著に改善したのが印象に残っています。

[Ph.D.]University of Maryland, College Park 原 宏太さん

■目標スコアまでの道のり
アゴスのコースを受講し終わった直後に受けたTOEFL(R)TESTで目標スコアをクリアすることができた。

■メッセージ
SpeakingおよびWritingのコースを受講した。Speakingはテストでいかに高得点を取るかに絞った実践的な内容で大いに役立った。また、授業中に実際に声を出して練習するため、テスト当日もリラックスして臨めた。Writingに関しても、授業中に何回も書く練習をしそれに対するフィードバックが得られたため、具体的な改善点を意識して勉強を進めることができた。SpeakingおよびWritingに関しては一人ではどこを改善しなければいけないかすら把握できないため、第三者によるフィードバックが必須だと思う。

[Master]Cornell University Y.A.さん

■目標スコアまでの道のり
最終的に100点を超えたのは12月の第2週で、本当にぎりぎりでした。仕事もある中でクラスで求められる自習をこなすことがなかなかできず、1年半くらいかかりました。

■メッセージ
初めて受けた無料模試で、予想得点40点ちょっとだったことが今でも忘れられません。その後、R/Lのストラテジーコースで、そもそもTOEFL(R)TESTとは何なのかというところから、お世話になりました。
9月初めの時点で、80点後半だったので、気にはなりつつもGRE(R)TESTやエッセーに時間を割くようにし、秋以降はほとんどスピーキングのみを TOEFL(R)TEST用の勉強としては続けました。リスニングはPod cast で、とにかくいつも新しい文章を聞くようにして、文脈に素早く乗っていく訓練をしました。

[Master]University of Michigan 喜多 紀正さん

■目標スコアまでの道のり
3月のアゴスの模擬試験では、61点でした。
何となくやれば伸びるかな、という手ごたえを自分自身でも感じて、5月に初めて本試験を受けた時は、71点でした。6月に81点、7月前半で82点、後半で91点、8月に96点の目標スコアがとれたのでそこでTOEFL(R)TESTは終了しました。

■メッセージ
基本的に全ての授業が印象に残っています。アゴスの先生方が個人的にすごく親身になってくれたのでうれしかったです。また社会人の方と同じ目標に向かって同じ土俵で準備しているのが不思議な感じでした。
Rex先生はじめ授業を受けると、非常にモチベーションが上がりました。勉強面はしかり、精神的な支えになっていた部分が大きかったです。