【ウェビナー】【社会人対象】23年MBA/大学院留学を目指す!TOEFL (R)& IELTS 比較セミナー 〜TOEFL(R)かIELTSで迷っている皆様へ〜

ここ数年、多くの海外大学院でTOEFL(R)のみならずIELTSを公式スコアとして受け入れるようになっています。
選択肢が増えることは喜ばしいことですが、どちらの試験を選べばよいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
TOEFL(R)とIELTSは非常に異なる特徴をもった試験ですから、本セミナーで、2つの試験をスキル別に徹底比較し、
各試験の違いを明らかにすることで皆様にとってベストな選択をしていきましょう!

特に23年のご留学を目指される方々におかれては21年中、遅くとも22年春頃までに
TOEFL(R)/IELTSスコアを満たすことが理想的なスケジュールになります。
本セミナーに参加いただいてご自身に適したテスト対策を知ることでご準備開始のキッカケとして頂ければ幸いです。

※こちらのセミナーでは、主にこれから準備を開始される方を対象としておりますので、
 既にご準備を開始されている方は別途、個別相談などをご利用ください。
※特に23年以降のご留学を検討される方向けとなりますので、22年留学を希望の方は予めご了承ください。
※ウェビナー参加用のURLにつきましては、ご予約された皆様にイベント前日に改めてご連絡させていただきます。
  Gmailをご利用の方は「プロモーション」タブに振り分けられる場合がありますので、合わせてご確認ください。
  迷惑メールの対策などで、ドメイン指定や受信拒否設定を行っている場合、メールが受信できない場合がございます。
    弊社からのメールが受信できるよう、「@agos.co.jp」のドメイン指定をお願い致します。

※ご来校いただいても、本イベントには参加いただけませんので、どうぞご注意ください。

<セミナーで取り扱う内容>
・TOEFL iBT(R) / IELTSサンプル問題に挑戦!
・TOEFL iBT(R) / IELTSセクション毎の比較
・二つのテストの共通点と相違点とは?
・それぞれのテストの出題傾向を踏まえた対策方法とは?
・TOEFL iBT(R) / IELTSのどちらを選ぶ?
など

【セミナー講師】 


土橋 健一郎 
アゴス・ジャパン シニアインストラクター
TOEFL(R)TEST/IELTS担当
フルブライト奨学金を得て米国大学院修士課程(アメリカ史)修了(M.A.)。
その後カナダ大学院博士課程(北米移民史)に留学。博士課程在学中には助手(T.A.)として
日本現代史、アメリカ近現代史の授業を担当。カナダでは英語講師としても教鞭をとり、
日英翻訳通訳講座などを担当。計7年半におよぶアメリカ・カナダでの留学・教員経験を生かし、
帰国後も英語専門学校にて幅広い年齢層の受講生に教授。また、大手出版社と共同で、
大学一般教養科目向け英語教材を開発した経験あり。
AGOSではIELTSとTOEFL(R) iBT TEST対策の両方を担当し、教材開発・改訂にも携わっている。


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開催日一覧:
  予定日  
9月19日 (日) 13:00 - 15:00 ウェビナー login
10月10日 (日) 13:00 - 15:00 ウェビナー login
10月30日 (土) 13:00 - 15:00 ウェビナー login



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