出願対策プログラム受講生の声

MBA/LLM/大学院留学 出願対策プログラム


各種出願個別コンサルティングパッケージ受講者


Carnegie Mellon University
自分にも会社にも留学関連情報が不足していたため、細かいところをしつこくアドバイザーや添削者の方に聞きまくった。添削者の方がITの業界に明るい方だったので、それでコミュニケーションがスムーズに進んだのも大変助かった。

Columbia Business School
出願の2ヵ月前という直前期から林さんにEssayのご相談を始めたため、非常に時間が限られている状況でしたが、ネタ出しから始まり、内容ブラッシュアップ、英文化と、1つ1つ親身になって丁寧にサポートして頂きました。2nd roundで8校出願と数が多かったのですが、どの学校のEssayから取り組むか、その内容を次はどの学校のEssayに活用するかといった進め方を、戦略的かつ効率的に一緒に考えて頂きました。またDanielには「明日までにこのessayを仕上げたいんだ!」という無茶なお願いをすることもあったのですが、非常にスピーディに、かつ魅力的な英文表現を教えて頂きました。

EDHEC Business School Global MBA
出願書類についてはコンサルタントの方々のお力添えもあり、私の場合そこまで大きく苦労しなかったです。林先生との2セッションでまずは骨子を固めることができたので、そこから先は各学校の要件にフィットする形に修正をしたり、英語表現を修正したりといった時間にしました。1点苦労があったとすると推薦レターの英訳についてです。上司2名に日本語で書いてもらった書類を外部の翻訳機関にお願いしました。私が費用を節約したために、AGOSで紹介いただいた翻訳会社ではなく、某翻訳マッチングサービスを利用したのですが、うち1通の翻訳の品質に疑問があったのですが、林先生に相談したところ、翻訳として不出来なので返金してもらってもよいのではとご指摘いただいたとともに、不十分なところをすべて補足していただきました。最終的にご指摘のバージョンで提出にいたることができ、おかげさまでアドミッションオフィスからも良いレターだと好反応を頂きました。定型的な部分ではなく、合格のために、通常の領域外であってもご対応くださり感謝です。

ESADE Business School
エッセイ作成にあたり、ネタ出し等は林先生にお世話になりました。元原稿から私が伝えたいことをうまく引き出してベターな方向に導いていただきました。エッセイの英訳にあたってはSloan先生にお世話になりました。私の拙い英文の無駄な部分をバッサリと切っていただき、最終的は非常にすっきりしたエッセイに仕上がったと思います。

ESADE Business School
林先生、Eric先生に大変お世話になりました。エッセイはどうしても仕事の成功・成長譚に話を寄せてしまいがちですが、林先生とのネタ出しを通じて、趣味の話や学生時代の話など様々なエピソードを盛り込んだエッセイにすることができ、自分がどういう人間なのか、よくアピールできるものになりました。Eric先生には一旦書きあげたエッセイを改めて見ていただいて、論理展開やその背後にある考え、何を意図した文章なのかをもう一度練り直しました。ここでエッセイの質が一段と上がったと感じます。面接対策の最後に言われた「やれることをやって受からなかったら、それはもう仕方ないことであり、自分を責めなくていい」という言葉はかなり印象に残っています。就活と同じで合否の基準がよく分からないのがMBA受験で、○○点取れば必ず合格する、というものでもありません。面接後に「自分としてはやりきったな」と思ったとき、同時にこの言葉を思い出して、すっきり切り替えることができました。

ESSEC Business School
林さんは、私のごちゃごちゃした考えをうまく言語化してくださいました。自分1人では志望理由書がうまくまとまらなかったです。感謝しています。

HEC Paris
エッセイ対策では林先生に大変お世話になりました。丁寧にフィードバック頂き、心強い言葉をかけて頂きながら出願に臨むことができました。面接対策ではDaniel先生、Marcus先生、Kevin先生にお世話になりました。私の面接に対する理解度を踏まえて臨機応変に必要な対策をしてくださったり、前回からの成長をコメントしてくださったりと、自信に繋がる内容でした。自分1人では絶対にやり抜けなかったと思います。本当に感謝でいっぱいです。

Hitotsubashi ICS
エッセイカウンセリングでは林先生に添削をいただきました。質問に対する回答がずれている点などを、カウンセリングを通してアドバイスを頂き、内容のブラッシュアップでは大変お世話になりました。Interview対策ではDaniel先生にMock interviewを行っていただき、本番を想定した環境で回答の練習をすることができ大きな自信となりました。

Illinois State University, Information Technology
エッセイについてはAGOSのネタだしシートがかなり役に立ちました。漠然としているゴールを具体化していくのに可視化できる点で優れていると思います。(あとはサポート実績が多い学校のため、雛形のベースとなるサンプル数が圧倒的に多いと思いました。)インタビュー対策については日頃からGreat Applications for Business SchoolやAGOSのMBA出願戦略カウンセリングマニュアルなどを活用し、自身の棚卸と併せてCheat Sheetに纏めて少しずつ練習していきました。出願コンサルティングの林様には、一番初めにGMAT/GRE学習計画で個別の相談にのっていただき、またコンサルではWhy MBAの理由付けについてアドバイスを頂き、漠然としていたキャリアゴールを論理的かつ明確にしていただくことできちんと他者に伝わるような出願書類に仕上がったと思います。(結果MSへの出願にも応用することができました。)また出願書類の補足(特に数学力証明)、面接対策、奨学金についてなども相談させていただきました。

Massachusetts Institute of Technology
私はEssay, Interview対策でアゴスの講師陣に指導頂きました。 林先生との対話を通じ、自分のやりたいことや強みを棚卸することができ、EssayとInterviewの土台を作り上げることができました。実際、指導の前後で書こうとしていた内容がかなり大きく変わり、指導を受けないまま出願していたらと思うと正直ゾッとする思いです。また複数のネイティブの先生方にResume, Essayの添削、Interview指導をお願いしました。特にSloan先生からの「同じ内容でもどうやったらより魅力的に見えるか」という観点での指導は、個人的に腑に落ちる点が大変多く、各種書類とInterviewのブラッシュアップに大いに役立てることができました。

Massachusetts Institute of Technology
アゴスでは出願コンサルティングをお願いしたが、豊富な経験から過去の合格生のサンプル内容を頂けたり、説得力のある意見を毎回いただけた。出願の仕組み自体を理解するのにかなり時間を要した。またエッセイなど以外にも細かい質問事項が多く、どこまでやり込むか悩む方が多かったが、AGOSの担当者さまに手厚いフォローを頂き、都度解決しながら進めた。

Massachusetts Institute of Technology, Sloan Fellows
やはりエッセイには時間がかかったなという印象があります。具体の極みのような仕事を生業としてきたため、その対極のような自分探しはなかなか進みませんでした。そんな中、AGOSのコンサル担当の方は抽象と具体の中間のような、ちょうど良いアドバイスと例文を示してくださったため、スピードアップできたと感じています。エッセイの内容は後の面接でも聞かれたり説明することになると思ったため、必要以上に難しい言い回しは避け、あくまでも自分の言葉で説明することを心掛けました。

National University of Singapore
林先生・・出願対策ではお世話になりました。エッセイを書き始めた時は発散しすぎていた私のアイデアをまとめていただきありがとうございました。対話の中で自分の頭を整理できただけでなく、抜けているポイントも教えていただいたので助かりました。また、NUS出願に際しては短納期の中ご対応いただきましてありがとうございます。

Syracuse University
最初にどの書類から作り始めたらいいかなど、わからないことだらけであったが、経験豊富なカウンセラーの方が非常に丁寧に、自己分析などに付き合ってくれた。大学によっては、書類提出のみならず、オンライン面接や、ビデオエッセーなどもあったが、どんな出願方法であっても対策を検討してくれた。

The Hong Kong University of Science and Technology
林様にはCV、エッセイの準備をお手伝い頂き、推薦状に関するアドバイスを頂きました。ネタ出しから丁寧に対応して下さり、結果的に満足いくエッセイを仕上げる事ができました。Marcusさんはあらゆる質問を想定したインタビュー対策をして下さいました。

University of California, Los Angeles
カウンセラーの林先生は毎回私の状況を即座に理解していただき、適切なアドバイスをくださったので大変感謝しております。Essayで内容については自分で考えなくてはならないのですが、先生が見ているクオリティーラインのようなものがあって、それを毎回のカウンセリングで自分なりに感じ取って、落とし込んで行く作業が楽しかったです。先生のアドバイスのお陰で出願した学校からは全て面接のオファーをいただけました。

University of Cambridge
エッセイの構成の相談では林先生、ネイティブチェックではMarcusにお世話になりました。お二人ともとても親切で、アドバイスも適切だったため、大変助かりました。エッセイに書けるような輝かしい業務内容や学生時代の経験を考えなければいけないと思い、最初は非常に頭を悩ませました。しかし、コンサルタントの方と議論する中で、一見地味に思える経験も、見方を変えると、エッセイに書いても見劣りしないようなものになったことが、目から鱗でした。

University of Chicago
ステートメントの方向性をはっきりと決めていただいた点が合格につながりました。日本の法科大学院を卒業してから10年以上が経過しており、大学(院)での経験について記載すべきか悩んでいたところ、かなり早い段階でキャリアを開始してからの記述に限るように提案をいただいたため、内容が濃く一貫性のある内容にできたと思います。

University of Warwick
MBAの審査には、こんなにPersonal Essayがものを言うとは思っていなかった。印象に残っているアドバイスは、「今までやってきたことと、今後やりたいことに軸があるかどうかを考えること」一校オンラインMBAへ志願し、見事不合格通知を受けた直後に、アゴスに問い合わせをしました。私が不合格通知で自信を失っていることをくみ取ってくれ、「能力不足が原因で落ちたのではなく、志願のコツをつかんでいないだけ」とアドバイスをくださいました。

University of Washington GEMBA
エリック慶先生に直前期にお世話になりました。ネイティブの先生でありながら、日本語もペラペラでしたので、非常にありがたかったです。私レベルの英語力ですと、すべて英語で悩みポイントを伝え、且つ指導内容を完璧に理解するのは至難の業なので、エリック先生のような方がいらっしゃるのはとても心強いと思います。

University of Washington(GEMBA)
出願準備においては、林先生に丁寧にレジュメや志望動機を添削していただき、自分自身がなぜMBAに行きたいのか、なぜそこの学校に行くのかをよく考える機会をいただきました。また、英語で書く際にはSloan先生、Lovitt先生に細かく添削していただきより良い内容にしていただきました。模擬面接においても、相手が求めていることを丁寧に教えてくださり、自分の回答へのフィードバックも多くいただきました。

MBA出願トータルサポートパッケージ受講者


Carnegie Mellon University
私がAGOSを選んだ最大の理由は、岡田さんの存在でした。社費留学という限られた時間の中で、確実に戦略を立てて進めていく必要がある中、岡田さんなら安心して伴走してもらえると感じました。一番苦労した一方で、もっとも楽しかったのがエッセイ作成でした。最初は「こんな経験、他の人に比べて大したことないのでは」と感じていたエピソードも、向き合い方や背景を丁寧に描くことで、強みとして十分に伝えられることを実感しました。自分では当たり前と思っていたことも、岡田さんとのカウンセリングを通じて、スポットライトの当て方次第で説得力あるエッセイになるのだと気づかされました。出願を含めて約1年間カウンセラーの岡田さんには非常にお世話になりました。これまでのキャリアの棚卸しから将来のビジョンの整理、そしてそれらをMBAでの学びにどうつなげていくかという点まで、繰り返し丁寧にセッションを重ねてくださいました。そのおかげで、自分の軸が明確になり、どの学校にも一貫性をもって自分の想いを伝えることができました。また、日本語で深い対話ができたことは、英語力に不安のあった私にとって大きな安心材料でもありました。スコアメイクや出願戦略に悩んだ際も、岡田さんが常に残り時間を見ながら、的確で現実的な選択肢を提示してくださったことで、必要以上に一人で悩むことはありませんでした。「もうやるしかない」と覚悟を決めて進められたのは岡田さんの存在あってこそです。本当に感謝しています。また、インタビュー対策ではMarcusとDanielに複数回セッションをお願いしました。英語表現の指導だけでなく、「現地でインタビューを受けるなら、自信を持って!大丈夫!」と励ましてくださり、熱意をどう伝えるかという観点でも多くのアドバイスをいただきました。

Columbia Business School
岡田先生には2月のコンサルティング開始から大変お世話になりました。毎週のセッションの中では密の濃い会話をさせていただき、私の内面まで理解いただけたことから、エッセーにもそれらが反映されて所謂「血の通った」ものができたと思います。また、イレギュラーなことばかりの出願準備の中で、豊富なご経験から私が対応に迷うときにも柔軟にアドバイスをいただけたのは精神的に大変サポーティブでした。

Columbia Business School
エッセイでは、単に出来事や結果を羅列するだけでなく、自身がどのような工夫をしたか、自身がどのような価値を発揮したか、をアピールしながら書くことに苦労しました。岡田さんのアドバイスを受けながら、過去の自分をとことん振り返ったことで、完成度のエッセイを提出できただけでなく、自身のキャリアを見つめ直す良い機会にもなりました。

Duke University
岡田さんとは最も長く、継続して出願をサポートいただきました。私はどうしてもテストスコアにとらわれてしまっていたのですが、岡田さんとの定期的な出願セッションで戦略をアドバイスいただいたり、時には励ましていただいたりして、なんとか受験を乗り越えることができました。受験で出会った卒業生や在校生の方も岡田さんにお世話になっていた方と複数名お会いし、自分にフィットする学校を見つけることができました。

Harvard University(MPH)
岡田先生にお世話になりました。岡田先生はコーチングのスキルをお持ちで、濃密な対話を通じて、私の考えを言語化してくれただけでなく、自分が考えて来たことを再発見させてくれたことで、自分の期待を上回るStatement of Purposeを作成できました。

HEC Paris
スコアで競争力のない私が合格できたのは、間違いなくエッセイで自分の熱意を伝えられたからだと思います。Why MBA、Why HEC、post MBAがはっきりしており、質問数が多い中で全体を通じて一貫性のあるものができました。上記、特にWhy HECを明確にするために、可能な限りすべての学校主催のウェビナーに参加し、アルムナイの方に積極的にコンタクトして、サイトを読むだけでは得られない情報を集めました。それを岡田さんとともに調理して、自分の言葉に落とし込めたことが成功した理由だと思います。

HEC Paris
岡田さんには大変お世話になりました!特に全体のタイムマネジメントとエッセイ対策で多大なサポートをいただきました。 エッセイの添削では、表面的な修正だけでなく「どんな価値観からそう思うのか?」「将来何を実現したいのか?」といった本質的な問いを投げかけていただき、自分の軸が明確になりました。結果的に、それがインタビュー対策にも大きく活きました。

IESE
また、エッセイカウンセラーの岡田さんとは年末年始は30日まで、新年は1日からエッセイのレビューをしてもらいました。私が後悔のないように急遽出願校を追加したいと申し上げた際にも、嫌な顔一つせず、淡々とご対応してくださりました。おかげで何とか年明けのラウンドで志望校に出願することができました。また、私がテストスコアなどで精神的に不安定な際にも都度都度、適切なアドバイスをいただき、非常に救われました。

IESE
出願準備では特に「自分を多面的に知ってもらう工夫」をしました。エッセイでは単に経験を書くのではなく、自分の価値観・強み・キャリアの一貫性を丁寧に整理する必要がありました。そのため、書き始める前の段階から岡田さんと骨子を入念に相談し、各設問に対して伝えるべきポイントを明確にして準備を進めました。岡田さんと何度も相談させて頂く中で、自分のどのような面を学校に向けてアピールすべきかを明確に整理できたことが目標のスコアが出ない中でも合格できたポイントだったと強く感じます。

INSEAD
Agosの岡田さんのご助言なしではEssayを作り上げることはできなかったと思います。Essayだけでなく、受験全体を見据えた出願アドバイスや各学校の特長についても事細かに教えていただきました。

INSEAD
やはり一番お世話になったのはエッセイ対策です。カウンセラーの岡田さんは、驚くほど自分の強みや特性を理解してくれ、且つその魅せ方がプロフェッショナルだと感じました。どこでどのエピソードを使うべきか、どのような魅せ方にすべきか、深堀の仕方など、大変勉強になりました。また、岡田さんとの一連のやり取りを通して、self awarenessが高まったことは非常に大きな副産物でした。単なるエッセイ対策以上の価値があったように思います。

London Business School
留学を考え始めた当初、世の中に断片的な情報が氾濫していたため、まずは情報が整理された状態で揃っている「デパート」に行こうと思い、Agosに相談に行きました。その後、その時々に合わせて適切な助言をいただけたので、毎度いろいろなカウンセラーを回る手間が省けてよかったと思います。とりわけ岡田さんには、辛抱強く、時に叱咤激励を交えながら合格まで密に相談に乗っていただきました。2021年2月にコンサルティングを開始いただいて以来、ほぼ毎週セッションを設けていただき、岡田さんのご助力なくては合格はあり得なかったと思います。心から感謝を申し上げたいです。

London Business School
岡田さんには、辛抱強く、時に叱咤激励を交えながら合格まで密に相談に乗っていただきました。2021年2月にコンサルティングを開始いただいて以来、ほぼ毎週セッションを設けていただき、岡田さんのご助力なくては合格はあり得なかったと思います。心から感謝を申し上げたいです。

London Business School
日本語でカウンセリングいただけること、スケジュール立案からEssayまでフルパッケージで支援していただけること重視し、MBA出願トータルサポートパッケージを選択しました。相談回数でなく、期間で契約していたことにより、相談したいことがある際に費用など都度気にせずにお時間いただくことができ、大正解でした。。受験スケジュール立案から定期MTGによる状況確認&モチベーション維持、Essay・推薦状・面接対策、合格後には奨学金Essayまでフルパッケージでご支援いただきました。

Massachusetts Institute of Technology, Sloan Fellows
岡田先生をカウンセラーとして選択しました。なぜ?という問いかけを本当に納得されるまで問い続けてくださるので、自分自身は何者で何をやりたいのかというものの言語化がしやすかったと感じています。特にGW中に、一旦人生を振り返る観点で、小学生から半生を書き出してみたのですが、自分自身の志望動機とのリンケージや一本柱を立てるのに大変効果的だったと思いました。

Massachusetts Institute of Technology, Sloan Fellows
TOEFL・GMAT共にスコアクリアまで想定以上の時間がかかってしまったので、準備は出来る限り早くスタートすることをお勧めします。 エッセイ作成・面接対策・出願に向けた各種準備のスケジューリングについては、コンサルタントの岡田先生に全てアレンジして頂き、そのスケジュールに確実に応えていくことに努めました。岡田先生のサポートのおかげで、変な不安を持たず、自分のやるべきことに集中することが出来ました。

Massachusetts Institute of Technology, Sloan Fellows
経歴がある分、各種出願コンテンツを一貫性のある内容にまとめることに苦労しました。出願コンサルタント岡田さんとのインタラクティブなやり取りを通じてそれらを一つのストーリーとして紡ぐことができました。また、当初「これはPRになるだろう」と思っていたものがそうでもなく、逆に思ってもみなかった経験がアピールポイントになるなど、長年のコンサル経験に大いに助けられました。

Northwestern University
岡田さんのおかげで受験プロセスを楽しみながら過ごすことができました。6月の出願校選定のタイミングからたくさんの時間を割いていただき本当にありがとうございました!

UNC,The University of North Carolina at Chapel Hill
当初のカウンセラーは、知人の勧めでAGOSではないアメリカ人の方と進めていました。しかし、志望動機の議論が深堀できないので、AGOSの岡田さんと進めました。結果、自分自身も納得できるEssayが執筆することができました。 実際に、ある大学のアドミッションの方にもEssayの質を評価してもらえました。

University of California, Los Angeles
GMATが終わって約1か月後からカウンセラーの岡田さんとのセッションが始まりました。早めにコンタクトをとったことが幸いし、最初の5,6か月は自分の将来のキャリアビジョンや、MBAで何ができるか、そのためにはどういうプログラムを大学に求めているか、といったブレーンストーミングの時間を多くとっていただけました。この時間があったことで、後々の出願書類の準備がスムーズに進められたと思います。出願書類の作成に当たっては、自分が持っている経験の中で、アドミッションに響くエピソードをどのように伝えられるかということを、岡田さんと相談しながら綿密に練っていきました。

University of Michigan Ross school of business
カウンセラーの岡田さんと、自己分析~エッセイ作成まで時間をかけて落とし込んでいきました。はじめて面談したときは、「なんとなくモヤモヤしている、キャリアを変えなきゃと思っている」くらいの解像度でしたが、コンサルティングを通じて、腹落ちするWhy MBAとCareer Goalが作れました。対話を通して、導いてくれた岡田さんがいなければ、合格できなかったと思います。

University of Michigan Ross school of business
岡田さんには、GPAやテストスコアといった数値面での弱みを踏まえた上で、それらを最大限補完できるようなエッセイ作成を丁寧にサポートしていただきました。自分では気づきにくい論理の甘さや訴求ポイントを客観的に整理していただいたことで、出願全体の完成度を高めることができました。

University of Oxford
私はエッセイのストーリーや枠組みを早めに完成状態にしていました。岡田様にWEBにてカウンセリングを受けながら一歩ずつ進めていき、私にしか書けない納得のいくエッセイに仕上げることができました。また、インタビュー対策はネイティブの先生複数名に見ていただきました。自分の強みを最大限活かし、自信をもって最後まで受けきることができました。岡田様のサポートがなければ、ここまで頑張ることはできませんでした。自己分析からそれを言語化するまでのご支援はもちろん、受験中の精神状態まで支えていただきました。不安な点をご相談するとすぐにアドバイスをいただき、周りに受験仲間がいなかった中で、大変心強かったです。

University of Oxford
岡田先生はカウンセラーと受験生としての関係以上に、受験生を一人の人間として考えてカウンセリングをしてくださっていたと感じています。「合格」という結果にたどり着くことは勿論、長期的な人生構築という目線でもアドバイスをいただきました。

大学/交換留学 出願対策プログラム

Grinnell College/柳井正財団
大学や財団奨学金に出願するエッセイは、アゴスのエッセイコンサルを受けながら作成していきました。自分がどんな人間でどんな強み弱みがあるのか、将来何がしたいかは、日頃からよく考えているタイプだったので、0から考えることはありませんでした。しかし、それを言語化して人に伝わるように文章を書くというのはかなり難しかったです。コンサルはできるだけ毎週入れるようにして、忙しい時でもエッセイについて考える時間を無理やり作っていました。予約した時間ギリギリになって前回分からの改善を始めたり、ひどい時には頭でだけ考えて何も進歩のないままコンサルに臨むこともありました。それでも、週一でコンサルをしてもらうということだけは守ったおかげでそれがペースメーカーとなりました。長い時間エッセイ作成から離れることなく、毎週少しずつ内容を深め、改善を重ねることができました。 そしてエッセイ作成において最も大切にしていたことは、『自分で納得すること』をです。作成にあたってはコンサルの先生や家族に幾度となく相談にのってもらいましたが、自分の心にあることは自分の言葉でしか正確に表すことができないと考えていました。そのことを常に肝に銘じ、あくまでも自分で考え自分が納得した文章を作り上げることを大事にしていました。 たくさんのご迷惑をおかけしたかと思いますが、最後まで見捨てずに向き合って下さったことに心より感謝しています。

Knox College
エッセイコンサルティングを好きなタイミングで始めることができたので、私の場合は高校2年生の終わり(3月くらい)から、時間をかけて奨学金エッセイのブレインストーミングを始めました。その結果、高校3年生の夏までにはエッセイの全体像が見えていたので、「早く始めること」がやはり重要だったと思います。エッセイ添削の際には、高橋先生がブレインストーミングから一緒に悩んでくださり、「結局何が言いたいの?」という状態から、自分の軸がクリアになり、「情熱の言語化」ができました。また、提出直前では、1日おきに授業をして下さったり、深夜に添削をして下さったりと、頭が上がりません!

Mount Holyoke College
エッセイ添削では、高橋講師が自己分析を深めやすい質問を投げかけてくださったおかげで、自分の考えを深掘りし、熱意が伝わる論理的なエッセイを書くことができました。締切前日に添削をお願いすることもありましたが、いつも迅速かつ丁寧に対応してくださり、本当に感謝しています。 合格を一緒に喜んでくださる先生方に出会えたことを、とても嬉しく思います!

University of Toronto
自分に足りていない点や、今何を優先すべきかを的確に見抜き、気持ちに寄り添いながらも、必要なことは厳しく伝えてくださる指導に心から感謝しています。耳が痛く感じることもありましたが、先生についていったからこそ、納得のいく結果を得ることができたと思います。エッセイを書く中で自分と深く向き合う機会が増え、悩むことも多くありましたが、先生との対話を通じて思考が整理され、新たな気づきも得られました。アゴスでの学びは、今後の人生にとっても大きな財産です。本当にありがとうございました。

Purdue University
エッセイコンサルの高橋先生には、本当にお世話になりました。丸1年間全力で指導してくださった先生には、感謝してもしきれません。エッセイの添削もさることながら、自己への気づきを与える質問をたくさん投げかけてくださり、「自分はどんな人間で何をしたいのか」ということに対して理解が深まりました。私が全40回対面でエッセイコンサルを受けた理由は「高橋先生と会ってお話がしたいから今日も渋谷まで行こう!!」と思わせてくれる素敵な先生が担当だったからです! カウンセラーの田中さんと松永さんには、わからないことや相談事があるたびに何度も面談をして頂きました。何から何まで分からない状態で始まった私の受験生活をここまでサポートしてくださり、ありがとうございました!

King's College London
カウンセラーの田中さんと高橋先生にはとてもお世話になりました。お二人は、困ったことや不安なことを親身になって話を聞いてくださり、的確なアドバイスを何度もいただきました。ありがとうございました!

Denison College
周りに留学について相談する人がいない環境だったぼくにとって、松永さんのアドバイスは本当に助かりました。また高橋さんのエッセイ指導では僕がうまく伝えられない細かな部分を言葉から文章にしてくださり感謝しかありません。 高校二年のころから松永さんにお世話になり、全部オンラインだったが志望校絞りや入学校絞りで悩んでいた時は、ご自身の体験談を交えアドバイスしてくださりZoomを切る度にまた頑張ろうと思えた。エッセイはアメリカの大学や財団に向けて自分の思いを乗せるという普段とは違う文章の書き方だったので大変だったが、適切なアドバイスをもらい、乗り切ることができました!

University College London/JASSO奨学金
高橋先生には本当にお世話になりました。高橋先生の熟練のサポートがなければ確実に志望校に受かっていなかったと思います。大学選び、エッセイのトピック、構成、細かな英語の言い回しなど全てのことにおいてお世話になりました。

University of California, Los Angels/JASSO/早稲田大学
受験のスケジュール作成やアピールポイントの整理、国内大学のエッセイライティングの指導をしていただきとても助かりました。困ったことがあった時、すぐにカウンセラーの方が電話やメールで対応してくださったことに感謝しています。

The University of Chicago
Personal Essayを何について書けばいいか全くわからなかったので、アイデアを出すところからとても助かりました。

University of Massachusetts, Amherst/JASSO
アゴスのサポートがあったからこそ無事出願することができました。この約1年ありがとうございました。

University of Texas at Austin
Gwen先生には本当にお世話になりました。エッセイだけでなく学校の授業やSATのアドバイスまで頂いて本当に感謝してもしきれません。合計で28校出願しましたが、エッセイを書き始めるのが8月と若干遅かったため、全てギリギリになってしまいました。これから受験する皆さんにはエッセイに早めに取り掛かるのをオススメします。

University of Washington
エッセイのサポート、本当にありがとうございました!少ない回数でしたが、高橋先生とのミーティングはどれも楽しかったのを鮮明に覚えています。私の拙いエッセイを汲み取り、言葉に直してくださり、私の伝えたいことを綺麗に言語化していくのをみてすごく感動しました。本当にお世話になりました。

Amherst College/柳井正財団
田中さんには志望校や奨学金の相談を何度もしていただきました。講師の高橋先生にも、エッセイの添削から奨学金対策の模擬面接まで、手取り足取り面倒を見ていただきました。本当にありがとうございました。

Pomona College/グルー・バンクロフト基金/JASSO
奨学金のエッセーでお世話になった高橋先生は、私がうまく言語化できない部分もゆっくりと議論で深めてくださり、完璧とは程遠かったとは思いますが、自分が財団に伝えたいことをしっかり伝えることができました。また、Gwen先生のgoogle document上で文章の長さを自由自在に操る技には本当に神技でした。先生のおかげで、自分の表現したい内容をエッセーに凝縮できました。田中さんには「自分のエッセーに納得できません。。。!」と年末に面談で相談したことをよく覚えています。出願直前にも関わらず、私が納得できる方法を一緒になって考えてくださりありがとうございました。おかげで、自信を持って出願を終えることができました。

University of California, Berkeley/東京大学
米国大学に留学したいと最初に相談しに行った高3の3月から奨学金の応募までサポートしてくださった田中さんには本当に感謝しています。ありがとうございました!

Yale University
AGOSには本当にお世話になりました。大学選びなど、なんでも相談に乗ってくれる上に、手厚いサポートで生徒を応援してくれます。自分は何度も助けられたので、AGOSの講師・メンター・カウンセラーの方々には感謝してもしきれません。

University of Victoria/University of Victoria International Entrance Scholarship
AGOSの皆さんには本当に感謝しています。 エッセイを書くときに「将来の夢は?」と聞かれて「起業してお金持ちになることです!」と答えた私がJASSOと柳井の書類を書き上げることができたのはAGOSの先生がいてくださったからです。 また、出願校や進学校を決めかねている時に親身に相談に乗ってくださったときもとても心の支えになりました。 本当にありがとうございました!

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