合格者の声

2016年度合格者からのメッセージ

Photo [UG]
お名前:川西 健太郎さん
合格校:Pepperdine University
合格校:Pitzer College
合格校:Santa Clara University
合格校:San Diego State University
合格校:University of California, Riverside
合格校:University of San Diego
入学校:Pepperdine University


1.留学を志したきっかけ:

ボストン郊外にあるボーディングスクールに3年間通っていて、英語も上達してきたのでその先もアメリカの大学でたくさんのことにチャレンジして、スキルアップしたかったのでアメリカの大学に進学をすることを決めました。

2.留学先 / 志望校はどのように絞っていったか:

すべての学校を休みの間に訪問し、ツアーに参加したり食堂でご飯を食べたり、実際に学校の教授と会話をしてみたり、自分がその学校の生徒になったことを想像して自分の好きな学校を絞り出しました。実際に学校を訪れることが一番その学校を知るきっかけになると思います。それ以外には、動画サイトでその学校のビデオをみたりすることで、学校のもっている雰囲気を感じ取ることができたと思います。

3.大学準備プロジェクトのタイムマネジメントについて:

大学出願のessayを夏休み後に書き始めたため、高校の勉強と両立するのがとても大変でした。Thanksgiving Breakや、冬休みに日本に帰ってもessayをずっと書いていたので、早めに準備をすることが大事だと思いました。

4.TOEFL/IELTS/SAT等テスト対策について:

WritingとSpeakingは得意でしたが、Readingに長い間手こずりました。TOEFL105+クラスをとって、さらにポイントアップして、勉強の仕方や大学への準備の仕方をも教わりました。

5.アゴス講師 / カウンセラーへのコメント:

テスト対策だけでなく、大学でどのように過ごしていくかなど、幅広い知識を教えていただきました。おすすめの大学を松永さんに聞いて以来、勉強に励んできましたが努力が実ったと思い、とても感謝しています。Rex先生を初め、SAT担当の先生方、ありがとうございました。

6.留学 / 進学準備を振り返って、成功の秘訣とは?:

受かった時の自分を想像して勉強に励むことが自分のモチベーションになりました。いまはその成果がはっきりと出ていると思うので、とても嬉しく思います。

7.今後留学 / 進学を目指す方へのメッセージ:

カウンセリングの際に行きたいと思っていた大学に入ることができました。その当時は、TOEFLが40点満たなかった自分でしたが今は欲しかったスコアにも到達し、大学を楽しみに高校生活を終えようとしています。頑張った分だけ後から帰ってくると思うので、行きたい大学に受かる自分を想像して勉強に励んで見るといいと思います。:)