合格者の声

2016年度合格者からのメッセージ

Photo [UG/大学学部]
お名前:伊藤拓海さん
合格校:University of Nebraska Omaha
合格校:Sonoma State University
合格校:University of North Dakota
合格校:University of Northern Iowa
合格校:University of South Dakota
合格校:芝浦工業大学
入学校:University of Nebraska Omaha


1.留学を志したきっかけ:

オープンキャンパスなど先輩の話を聞いて勝手な偏見かもしれないが勉強をまじめにしている人があまり多くないように感じたから。
工学を学びながら英語をもっと完璧にしたかったから。

2.なぜその進路にしようと思ったか:

周りの人と違うことをしたい願望が強いとかそんな理由が多いです。
強いて言えば今後英語を使うことができなければどんな分野にいても伸びきれないと思います。

3.留学先 / 志望校はどのように絞っていったか:

まず工学部があり自分の学びたい分野があるかどうか。
中西部を選んだ理由には学費の影響が多いです。
あと治安のことを考え大学を選びました。

4.大学準備プロジェクトのタイムマネジメントについて:

自分は中学3年生の時に一度大学留学を考えましたが、東京という何でもそろっていいて、何でもおいしいこんな素晴らしい街は世界のいろいろな都市に行ったことがありますが東京だけです!!
それでやめてしまいました。ですが高校2年生の後半になってから自分の将来のことを考え始め、自分は何がしたいのかと考え改め留学を決めました。
そこから始めたので時間が足りませんでした。
案の定GPA、IELTSともにあげきれず希望の大学には行けませんでしたが、ある程度自分が妥協できる大学に入学することはできました。

5.TOEFL/IELTS/SAT等テスト対策について:

テストの対策はやればできるようになりましたが、基本的な文法や単語の記憶はもっと前からやらないと遅いです。
その辺が一番苦労しました。

6.テスト対策の目標スコアは勉強を始めてからどの位で取得したか:

自分は最初のスコア(2015/2)が5.0だったと思います。ただリーディングは4.5で厳しい状況でした。目標の6.0に達したのは9月頃です。本当の目標は6.5だったので達したとは言えないかもしれませんが、最低限欲しいと思っていたレベルには7か月ほどで到達しました。

7.出願準備について

準備はエージェントに頼まなくても自分でできます。
今後アメリカやほかの国で暮らすのに出願すらできないのは後々困ると感じました。
やる気のある人には自分でやってほしいです。

8.アゴス講師 / カウンセラーへのコメント:

自分だけでは少し厳しかったと思います。
本当にありがとうございました!

9.留学 / 進学準備を振り返って、成功の秘訣とは?:

早めに調べる、始める
しっかりまとめて整理することだと思います。

10.留学 / 進学に向けての抱負:

必ず卒業して帰るですかね?

11.今後留学 / 進学を目指す方へのメッセージ:

留学をしたいと思ったら早めに!!
誰もが初めてだったり不安があることです。
でも現地の人も初めての大学で不安な人が大半だと思います。
気楽に楽しんでいきましょう!