合格者の声

2020年度合格者からのメッセージ

Photo [UG]
お名前:陳 茂雄 さん
在籍校:横浜インターナショナルスクール
合格校:Purdue University
合格校:Manchester University
合格校:University of Nottingham
合格校:King's College London
合格校:University of Sheffield
合格校:University of Leeds
入学校:Purdue University


1.留学を志したきっかけ

自分の生まれ育った文化と環境と異なる場所で教育を受けることで、様々な環境に対応できる力を身につけるため。

2.なぜその進路にしようと思ったか

進路:航空宇宙工学
近年大幅な発展を遂げている業界であり、最先端技術が最も多く生まれる分野であるため。

3.留学先 / 志望校はどのように絞っていったか

志望プログラムを提供している大学をリストし、その中からよりプログラムにリソースを継いでいる大学を選択。大学の関連企業との関係やインターン機会など、卒業後の発展を援助するシステムを有しているかどうかを比べて絞っていく。その中から、自分のスコアや成績で可能性のある大学で最終的な申請リストをつくりました。

4.TOEFL/IELTS/SAT等テスト対策について[印象に残っている授業、苦労したこと、工夫したことなど]

初めての対策授業でSAT講師から言われたことです
「間違えてもペナルティーはないので、とりあえず全て埋める。」

5.テスト対策の目標スコアは勉強を始めてからどの位で取得したか

テスト対策そのものを始めてから二か月ほどでトフルのスコア達成。SATは断続的に一年間対策クラスに通っていた。

6.アゴス講師 / カウンセラーへのコメント

最初から全力での対応ありがとうございます。カウンセリングがあったことでいくつか不明な点を解決することができました。エッセイ作成の過程で、グウェン先生のご指導があったからこそ自分の長所を表し、洗練されたエッセイを提出することができました。

7.留学 / 進学準備を振り返って、成功の秘訣とは?

自分の力量をよく理解し、それに合った進路と大学を選ぶこと。それによって自然とそのプログラムに適したスキルと経験が積み重なる。よってエッセイにも試験管に魅力的な要素を組み込むことができる。

8.今後留学 / 進学を目指す方へのメッセージ

せっかく遠い場所にいくのですから、そこで自分の理想と自分の姿を見つめなおしてみてください。あたらしい環境というリセットのできるチャンスを掴んで自分の再構築を試みるのも悪くはないと思います。