合格者の声
2026年度合格者からのメッセージ
[MBA]
お名前:T.N.さん
合格校:University of Texas at Austin McCombs School of Business
合格校:Carnegie Mellon University Tepper School of Business
合格校:National University of Singapore Business School
入学校:University of Texas at Austin McCombs School of Business
奨学金:McCombs School of Businessより10,000ドル
1.留学を志したきっかけ
①部署内で英語のコミュニケーションを取る機会があり、英語力を向上させる必要があったこと②今後マネージャーへの昇格が予想される中で、グローバルなチームにおけるマネジメントを体系的に学びたいと考えたから
2.なぜ海外の学校に行こうと思ったか
①社費生であり、会社の定める基準に国内MBAが含まれていなかったため②英語力の向上を考えた中で海外MBAのほうが手っ取り早いと思ったため
3.留学先や志望校はどのように絞っていったか
最初は社費生として選抜されたときは英語力が全く足りていなかった(IELTS OA=5.0)ため、とりあえず社内の基準を満たすスクールであればどこでもいいと考えていた。岡田コンサルタントとの面談の中で私のバックグラウンドや興味、家族構成等を鑑みいくつかスクールを選んでいただき、自分自身での調査等を経て志望校を選出した。
4.留学準備プロジェクトのタイムマネジメントについて
5月にAgosに相談をしてスケジュールを組んでもらい、その通りに進めた。今思えばそれまでの1か月はかなり無駄な時間を過ごしてしまったなと思うので、社費生に選出されてすぐに相談しに来ればよかったと感じる。後半のApplicationも岡田コンサルタントにスケジュールを管理していただきなんとかApplyすることができた。
5.TOEFL/IELTS/GMAT/GRE/SAT等テスト対策について
IELSにはとても苦労したし、最終的に納得のいくスコアを取ることができなかった。前述のとおりもう少し早めに取り組んでおけばよかったと思う。1月まで受け続けて、LRWは最終的に目標のスコアを取得することができたが、スピーキングは6.0を最後まで取ることができずに面接に呼ばれるか不安な日々を過ごした。英会話などを少しずつでも早めに取り組んでいけばよかったと思う。
6.テスト対策の目標スコアは勉強を始めてからどの位で取得したか
IELTSはOA=7.0を取るまでに約5か月、EAとGMATに関しては数学に自信があったため比較的短期間で目標スコアを達成することができた。
7.出願準備について
岡田コンサルタントに全面的にスケジュール管理をしていただき何とか出願準備を完了をすることができたので、本当に感謝してもしきれない。Applicationは直前だと時間がかかるので、少しずつ進めていくことで直前でゆとりをもってapplyすることができた。
8.アゴス講師 / コンサルタントへのコメント
OA 5.0から最終的に合格することができたのは岡田コンサルタントをはじめAgosの講師陣や片倉アドバイザーのおかげだと思う。本当にありがとうございました。
9.アゴスを選んだ理由
スケジュール管理含め一貫でサポートしてくれる体制に魅力を感じたから。
10.留学 / 進学準備を振り返って、成功の秘訣とは?
全期間においてAgosのスタッフに適切なアドバイスをいただき、それを全面的に信じて実行したこと。
11.留学・留学後に向けての抱負
英語力、マネジメント力を身につけて帰ってきたいと思います。
12.今後留学を目指す方へのメッセージ
MBA受験はとても大変で険しい道のりだと思いますし、ほかの受験と違いネットに情報が大量に落ちているわけではありません。特に私のような右も左もわからない人の場合は、Agosに身を委ねてついていくというのも一つの方法です。情報収集をする中でいろいろな人にお世話になった分、これからは恩返しをしていきたいなと思っていますので、もし何かあればぜひコンタクトしていただければと思います!
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