合格者の声
2026年度合格者からのメッセージ
[Master]
お名前:M.M.さん
合格校:London School of Economics and Political Science
合格校:King's College London
合格校:University of Edinburgh
合格校:University of Bath
合格校:University of Birmingham
合格校:University of Sussex
合格校:Maastricht University
入学校:London School of Economics and Political Science
1.留学を志したきっかけ
学部の頃に交換留学をした時の思い出が忘れられなかった。当初は国内の大学院に行く予定だったが、海外大学院進学への夢を捨てきれなかったため。
2.なぜ海外の学校に行こうと思ったか
研究分野がヨーロッパ政治であり、ヨーロッパが本場であるため。
3.留学先や志望校はどのように絞っていったか
自分は勉強したい内容が明確だったため、イギリス国内の中でその分野のランキングを見て、行きたいコースがある大学を10校ほどピックアップした後に、チャレンジ校・上位校・手が届きそうな学校、の3つに分けて絞り、7校出願しました。
4.留学準備プロジェクトのタイムマネジメントについて
私は準備開始から出願まで1か月間で終わらせたので、あまり参考になるかわかりません。
ただとにかく時間がなかったため、AGOSの授業を3~4日ごとに取り、添削をしてもらうというのを繰り返していました。志望校調査、出願書類の作成、推薦状の依頼、各種証明書の準備を並行して進めなければいけなかったため、週単位と日単位で目標を設定して、とにかくタスクをこなしていました。
また、時間が限られていたからこそ、悩み続けるよりも、まず形にして前に進むことを意識しました。エッセイも最初から完璧に仕上げようとせず、まず骨格を作り、フィードバックを受けながら修正していくということは心がけていました。
5.TOEFL/IELTS/GMAT/GRE/SAT等テスト対策について
AGOSのテスト対策は取っていませんでした。
6.テスト対策の目標スコアは勉強を始めてからどの位で取得したか
私はとにかく時間がなさすぎたので、一週間で2回受験し、良かった方を出してしまいました(絶対にお勧めはしません)。
7.出願準備について
AGOSの先生に毎回の授業で色々教えていただく中で、エッセイの書き方の型をなんとなく自分で解像度高く理解できてきたなと思った時が、一番準備が進んだという感覚がありました。
8.アゴス講師 / コンサルタントへのコメント
出願した大学7校全てから合格をいただけたのは、ひとえに先生方のおかげです。
親身になってくださり、本当にありがとうございました。
9.アゴスを選んだ理由
3つほどの会社の説明を聞いたところ、一番説明がしっかりしていて、信頼できると感じたから。
10.留学 / 進学準備を振り返って、成功の秘訣とは?
留学は情報戦であり、エッセイの質がものを言うので、忖度なしにAGOSの方にお世話になったことが成功の秘訣だと思います!笑
11.留学・留学後に向けての抱負
LSEはすごく課題が多いと聞いているので、怖いですが、頑張ります。
12.今後留学を目指す方へのメッセージ
海外大学院への出願を考え始めたとき、「準備を始めるのが遅すぎるのではないか」「自分の経歴で合格できるのか」と不安に感じる方も多いと思います。私自身も、本格的に準備できたのは1か月間だけで、最初は間に合うのか分かりませんでした。
しかし、すべての準備が整うのを待つのではなく、まず志望校を調べ、出願書類を書き始めることで、次にやるべきことが見えてきました。これまでの経験が一見ばらばらに見えても、なぜその経験を選び、何を学んだのかを振り返ることで、自分だけの志望理由を作ることができると思います。
私のようにすごく準備期間が短くても、AGOSなど周囲の力を借りながら行動を続ければ、絶対に大丈夫です!応援しています!
アゴス・ジャパンでは、TOEFL(R)TEST・IELTS・GMAT(R)・GRE(R)TEST・SAT(R)対策、MBA・LLM・大学院・大学留学に関する無料イベントや、個別相談を行っています。





