合格者の声

2020年度合格者からのメッセージ

Photo [MBA]
お名前:T.S.さん
合格校:Massachusetts Institute of Technology, Sloan Fellows
入学校:Massachusetts Institute of Technology, Sloan Fellows


1.留学を志したきっかけ

身近な先輩社員にMBA取得者がいたこと。MBA関連情報を集めた結果、自身の成長のために会社では得難い学びが必要だと感じ、本格的な準備を始めました。

2.なぜ海外の学校に行こうと思ったか

多様なバックグラウンドを持つ学生の中で学びたかったため。

3.留学先や志望校はどのように絞っていったか

1年制のミッドキャリア向けのプログラムを候補とし、アラムナイの方々からお話伺いながら自分にフィットしそうなプログラムを絞り込みました。

4.留学準備プロジェクトのタイムマネジメントについて

2018年  12月 TOEFL勉強開始
2019年  5月 GMAT勉強開始
      7月 TOEFL目標点獲得
      9月 Executive Assessment目標点獲得
      10月 MIT SF出願、キャンパスビジット
      11月 面接
      12月 合格通知

MIT SFの1stラウンドに出願したかったため、スコアメイクに過度に執着せず、ある程度の点数が出た時点で出願準備の次のステップに進みました。
余裕を持って出願準備をするため、GMATの対策はもう少し早めに始めるべきだったと思います。

5.TOEFL/IELTS/GMAT/GRE/SAT等テスト対策について

GMATの代わりにExecutive Assessmentのスコアで出願しました。これにより、スコアメイクに関する負担が小さくなりました。

6.テスト対策の目標スコアは勉強を始めてからどの位で取得したか

TOEFL:7ヶ月 Executive Assessment:4ヶ月

7.出願準備について[印象に残っているアドバイス]

出願書類の作成を進める中で、自身のアピールポイントをまとめることに苦労しました。コンサルタントの岡田さんから的確かつ迅速なフィードバックを頂き、短期間で書類をまとめることができました。

8.アゴス講師 / コンサルタントへのコメント

GMAT対策から出願書類作成、インタビュー対策まで、強力なサポートを頂きありがとうございました!

9.アゴスを選んだ理由

合格実績が豊富だったため。

10.留学 / 進学準備を振り返って、成功の秘訣とは?

豊富な情報・知見・経験を持つプロに頼ること。(自己流のやり方で苦心しない)